いつかの君へ
いつかの君へ

原作者:斎藤工/河合龍之介
作画者:斎藤工/河合龍之介
出版社:チーコチーカ
■作品を読む⇒Docomo/Ezweb/SoftBank
深水ノボル(斎藤工)は美術学校の写真科に通う大学三年生。寡黙でどこか人を拒絶している雰囲気を持つ彼に、周囲の人たちも距離を置いていた。<br>ある日、同級生の早瀬耕平(河合龍之介)は、図書館で借りた本の間に双子が写っている写真を見つける。本の前の借主はノボル。何気なくその話をした早瀬は、ノボルの過剰な反応に興味をもつ。<br>そんななか、早瀬は同級生のサユリと湖で遊んでいて、溺れたところをノボルの人工呼吸により一命をとりとめる。それ以来ノボルがますます気になる早瀬。<br>そんな時、夜の街でノボルとそっくりのリュウに出会う。性格のまったく違う双子の兄弟、ノボルとリュウ。そして次第に二人と親密になっていく早瀬は、ノボルとリュウが抱えた過去、トラウマ、そして真実を知ることに…
↓★こちらも人気★↓
課長代理 石田英作

■作品を読む⇒Docomo/Ezweb/SoftBank
この「課長代理 石田英作」は1985-1991年に当時のサブカルの代表的雑誌「さぶ」に連載された代表的コミックです。当時の「さぶ」のキャッチコピー(男と男の抒情詩)を書いた秋山道男をはじめ南伸坊、渡辺和博、それに本作作者のとがしやすひろなど怱々たるラインナップを誇っていました。当時まだタブーだった男同士の愛を描くことによってニューウェーブを起こした革新的雑誌のひとコマをじっくり噛締めてお楽しみください
↓★こちらも人気★↓
ベストビデオAVアイドルインタビュー・早坂ひとみ

■作品を読む⇒Docomo/Ezweb/SoftBank
AVアイドルたちが自由奔放に本音トーク! 初体験、Hな思い出、撮影の裏話、好きなタイプに体位・技……友だちでも聞けないような暴露話が出てくる出てくる!もう遠慮なし! 今回のゲストは早坂ひとみちゃん!!
次のページ
2007-2009(C)